主な活動

  • 各地区協議会独自にスポーツイベントや研修会を実施している。この6月にもいくつかの地区行事が実施された。連合の行動力の源は地域で活躍する現場の組織である。日頃から連携交流を図ることでここ一番での結集力を醸成してもらっている。   河北地区協議会ではここ数年の悲願としていた関西電力黒部第4ダムで研修会を実施した。昨年も同様の内容で研修予定でしたが、残念ながら大雨でダム自
  • 5月の後半から6月にかけて、国会の中で働き方改革関連法案の審議が動き出し、丁寧な議論もないままに、強行に決定をされようとしている。連合は働き方改革に反対しているのではなく、趣旨や目的・効果の異なる法案をまとめて決定することに反対している。 とりわけ、高プロ制度は何としても阻止しなければならない。街頭での訴えを強化した。各地区での街頭行動には地元の議員もたくさん駈け付
  • 連合地域・地区活動を見つめ直しより活性化をしていくことを目的として、連合大阪山﨑会長と地域協議会役員の懇談会(YTC25)を実施した。宿泊幹事会の研修枠を活用し、様々な観点での意見交換を実施した。     北河内地域協議会は地域協議会役員・地域労福協役員・地域政策・政治フォーラム役員議員合同で時々の課題に対する研修会を実施しています。今回は連合大阪から要請のあったYTC
  • 北河内地域の第29回メーデーを大東市のサーティホールで開催した。第89回大阪地方メーデーの前夜祭と位置付け、メーデーの起源や連合が取り組む愛のカンパなど多くの仲間と意識確認を行った。今年も北河内の多くの仲間が結集し、大阪メーデーへつなげていくことができた。   今年は3地区の旗印も持参を頂き、北河内地域が多くの仲間と連合の地域・地区運動を進めていくことを確認することができた。

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