主な活動

  • 各地区協議会の役員OB会が開催されました。大四地区は2月3日に、守門地区2月25日・河北地区は3月18日に開催されました。地区での諸課題について、しっかりと意見交換を行うことができました。 それぞれの地区を立ち上げてきた工夫や現状感じていることについて、意見交換を行うことができて、これからの活動に役立てなければという思いになりました。   それぞれの総会で現退一致の運動方
  • 「働くことを軸とする安心社会」を作る。連合は680万人の労働者の連帯で結ばれた日本のナショナルセンターである。労働組合の運動の原点は仲間の結集である。1人では何もできないが、仲間が10人、100人、1000人と増えるたびに、その力は大きくなる。わたしたちは働く現場の環境、暮らしの仕組みをより良く、より豊かにするために1000万人の仲間の結集を当面の目標としている。それぞれの産業で働く仲間が連帯し、
  • 北河内地域政策・政治フォーラムの活動も丸2年が経過して、設立の目的でもある地域で活躍を頂いている議員団との連携もより一層進んできた。3回目の総会は守口門真商工会議所をお借りして、開催した。 冒頭西田代表からは決戦の年となる政策制度の推進力を高めるために一層の連帯が求められているとのご挨拶がありました。   3年目を迎える今年は第48回衆議院議員選挙に臨む連合北河内の推
  • 北河内地域の連合運動の礎を作ってきて諸先輩方で構成している役員OB会総会が開催されました。現職も参加し、現退一致の方針が役員OB会で確認をされました。地域で働くことは昔も今も変わりません。現職も退職者もなく、諸先輩方から、叱咤激励もありましたが、賑やかに役員OBのみなさまと交流も図りました。   第15回の役員OB会総会。冒頭では野谷会長から現役のみなさんとタッグを組んで連合運動の

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