主な活動

  • 毎月5日は連合の日として、街頭での行動を大阪全体で行っている。11月度は北河内地域が担当となり、京阪守口市駅前で街頭行動を行った。今回のテーマは奨学金問題である。連合大阪から会長をはじめとして、大阪府下の多くの仲間たちとともに街頭での訴えを行った。地元守門地区のフォーラム議員の高島守口市議会議員・森門真市議会議員も応援に駆けつけて頂き、寒空の中ではありましたが、熱い訴えを行いました。
  • 連合大阪は10月28日に第24回地方委員会を開催して、第28年度の補強方針を確立した。北河内地域協議会ではその補強方針を受けて、地域における連合運動をさらに加速させるため、11月9日に第6回地域委員会を開催し、補強方針を確立した。 地域委員会には各構成産別より代議員として69名の参加を頂いて、盛大に開催することができた。また、大阪府からは総合労働事務所の増井所長、地元7市からは守口市長の
  • 先日大四地区協議会の役員構成組織宿泊研修会に参加をしてきました。今年は岐阜にある瑞浪の研究施設を訪れた。この施設は原子力発電所での使用済み燃料の最終処分に関連する研究行っており、地質学的な研究状況を学習した。 今回の研修では幅広く現状の課題を知ってもらう意味で、寝屋川連絡や寝屋川市・大東市・四條畷市の各市議会議員のみなさにもお声がけをさせて頂いて、参加頂いた。 当日は現時点で最
  • 平和行動in根室へは守門地区からパナソニックAVCネットワークス労組北門真支部から2名の参加を頂いた。「現地に訪れることで北方領土返還運動の真実を勉強することができた」との感想を頂いた。参加者からは「平和行動に参加するにあたって、広島や長崎はすっとイメージができるのに、平和行動で根室を訪問するのに、「戦争・平和への思い」が連想できなかった。現地で様々なことを見たり・聞いたりすることで、平和の尊さや

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