主な活動

  •   連合大阪北河内地域協議会は「STOP THE 格差社会」キャンペーン第3弾の取り組みとして、2014年11月12日に北河内地域の仲間と共に労働者保護ルール改悪阻止の意思結集を図った。   9月25日にスタートした全国アピールタスキリレーは沖縄から九州-中国-四国をへて、近畿へとタスキに徐々に働く仲間の決意を積み重ねて、11月12日に連合大阪河内地域協議会から
  •   2014年8月8日~10日にかけ連合大阪より11名(北河内地域より2名)で参加しました。   『連合2014平和ナガサキ集会』、原爆落下中心地碑から平和公園をめぐる『ピースウォーク』に参加し『原爆資料館』で原爆の恐ろしさなどを学び、『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典』に参列しました。   戦争や核兵器による惨劇の記憶を絶
  • 第1回推薦友好議員団会議 2014年7月1日に北河内地域の推薦友好市議会議員のみなさんと議員団会議を開催しました。 会議では連合の2015年度の政策制度について意見交換を行うとともに、昨年度実施した自治体予算要請の結果についての討論会を実施した。 また、これからの連携の有り方や連合の目玉政策の一つである子ども・子育て会議の進捗状況や公契約条例につ
  • 「STOP THE 格差社会! 暮らしの底上げ実現」全国総行動(5 月27 日・全国拠点を中継で結んだ全国集会)に呼応し、地域からの声をあげていくために、連合大阪で全地域において、構成組織も集結し、「労働者保護ルールの改悪阻止」の声をあげて行きました。   当日は民主党からも大阪12区の樽床総支部長にもマイクを握って頂き、大東・四條畷の連携市議会議員のみなさんも一緒に行

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